まさかの新経験!ねこの肉球はおひさまのにおい・・・

前日、台湾にいる次女が都内に戻ってきました。次女が台湾に旅立って早3年代・・・最初は心配していたけど元気に暮らしているようでよかったよかった♪そして私のわが家に来た時期、誠に私の飼って掛かる2匹の猫の肉球を嗅ぎ出した!!びっくりして固まっておるわたしをよそに、次女は「台湾におる時間、一際タロウとクーマに会いたかったよ〜(猫)!どうしても猫の肉球のにおいは癒しの効果抜群!!幸・・・」と猫に話しかけていました。猫の肉球のにおい・・・!今まで猫を飼ってきてそんなこと考えたこともありませんでした。ただ、ねっころがっているとき、ちらりと感じるピンクの肉球が良いな〜♪と常に思っていただけで・・・。次女に因ると、誠にねこの肉球からは干したての布団のにおい、つまりおひさまの臭気がやるというのです。誠に・・・!そんなことがあろうかと2匹の肉球をとにかく嗅いでみましたが・・・何となく埃くさいにおいが。猫砂のせいかな。しかしネットで探していると猫の肉球のにおいに癒し効力を感じている第三者が多数いるみたいでした!疲れているときに嗅いでみると、ひょっとしたら太陽のぬくぬくとしたにおいがやるのかな…!猫によりともかく不思議を感じたそんな日光でした。http://www.kotatv.biz/

いつもと違うものを手にしてみるのもなかなかいいですね。

私は読書が趣味というほどたくさん読む訳ではないし合間を見つけて読むくらいなのですが、気に入った作家さんの小説は全部買ってあっとゆう間に読破してしまうんです。でも大好きな作家さんの本にはまりにはまって全部読んでしまったものの、次どの人の小説が自分がどっぷり世界に入れるかいろいろ読んでみているのですがなかなかしっくりこず本から遠ざかっていたのです。しかし最近小説ではなく、ガラッとジャンルを変えてエッセイや体験談、参考文集みたいなものを読んでいます。もしあなたがその立場なら…みたいな感じのゆるい文章を読んでいるのですが今まで気がつかなかった発見や自分が相手の立場になってみることのおもしろさ、文句を言われた時の対処法などなど、いろんなパターンのおもしろい内容に触れることができて新鮮です。今までミステリー小説や決まった小説しか読むことがなかったけどまるっきり違うジャンルのものを手にしてみるのもおもしろいな?と感じた今日この頃です。近々本屋さんに行ってまた新しい本と出会ってきたいと思ってます。